三大秘湯

三大秘湯には、ニセコ薬師温泉、谷地温泉、祖谷温泉があげられる。

ニセコ薬師温泉
(北海道)
浴槽そのものが源泉という温泉で、浴槽の下からお湯がそのまま 湧いている。入浴していると炭酸の泡が体に付き、気持ちが良い。温度は37℃とぬるめである。
谷地温泉
(青森県)
2008年1月に1軒あった温泉旅館「谷地温泉」が廃業により温泉の利用もできなくなったが、同年7月に伊東園ホテルグループにより営業が再開され開湯400年の歴史は守られている。
祖谷温泉
(徳島県)
ホテルは、唯一1軒「祖谷温泉」がある。ここから日本最大級の傾斜を誇るケーブルカーで170m下の谷底にある露天風呂まで行くことができる。露天風呂の料金は、ケーブルカー利用料込み。


フィード